この授業は過去の授業です。2019年度に同名・同教授の開講はないようです。

文学部 / 文学科日本文学専修

卒論(制作)/指導演習

年度・学期コマ教室
2018 / 通年火・6
研究室
講師キャンパス備考
鈴木 彰
池袋特になし
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  • 科目コード/科目名

    AT788/卒論(制作)/指導演習(Thesis and Seminar in Thesis Writing)

  • テーマ/サブタイトル等

  • 担当者

    鈴木 彰(SUZUKI AKIRA)

  • 備考

  • 学期

    通年(Full year)

  • 単位

    10単位(10 Credits)

  • 科目ナンバリング

    JAL4840

  • 使用言語

    日本語(Japanese)

  • テキスト用コード

  • 成績評価方法・基準

    種類割合内容
    平常点(In-class Points)100%発表報告内容(20%) 、卒業論文・卒業制作(60%) 、授業参加度(発言回数+発言内容)(20%)

    決められた期限までに卒業論文または卒業制作を提出し、なおかつ所定の面接審査を経て判定する。

  • 授業の目標

    研究対象を絞って研究主題を深め,時に遭遇する内容上あるいは書き方の上での疑問を解決しながら,最終的に優れた卒業論文を作成できるようになることをめざす.

  • 授業の内容

    指導教員と学生が必要に応じて直接話し合い,研究課題への理解を深め各自の問題を解決する.演習時間は個別に相談のうえで設定する.授業内容は,論文執筆者がその時に抱えている問題意識によって変わる.

  • 授業計画

    1.  オリエンテーション:演習の進め方,スケジュールの確認
    2.  発表と討議1(論文概容)
    3.  発表と討論2(論文概容)
    4.  発表と討議3(論文概容)
    5.  発表と討議4(論文概容)
    6.  発表と討議5(論文概容)
    7.  発表と討議6(論文構成)
    8.  発表と討議7(論文構成)
    9.  発表と討議8(論文構成)
    10.  発表と討議9(論文構成)
    11.  発表と討議10(論文原稿指導)
    12.  発表と討議11(論文原稿指導)
    13.  発表と討議12(論文原稿指導)
    14.  まとめ:卒業論文,卒業制作の提出準備
  • テキスト

  • 参考文献

    授業中折にふれて紹介する.

  • 授業時間外(予習・復習等)の学習

    各自のテーマに関する知識を増やし,思考を深めるために,授業で与えられた課題に応えて,文献読解および調査を,授業に合わせて行ってくること.

  • その他(HP等)

  • 注意事項

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