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経営学部 / 国際経営学科

異文化コミュニケーション論

年度・学期コマ教室
2017 / 春木・3
5222
講師キャンパス備考
小坂 貴志
池袋特になし

みんなのレビュー

経営学科
2017年03月20日
成績:S
  • 学びの大きさ
  • 授業の簡単さ
    ★★★★★
  • 単位の取りやすさ
    ★★★★★
経営学部の中で最も楽単。テストなし。A4くらいのレポート提出するだけ。先生超優しい。抽選で取れたら勝ち。
国際経営学科
2018年02月25日
成績:A
  • 学びの大きさ
    ★★★★
  • 授業の簡単さ
    ★★★★
  • 単位の取りやすさ
    ★★★★★
基本的に授業にしっかりでていれば単位取得は余裕。就活で出れない日は前もってメールをすれば考慮してくれてよっぽどでなければ単位を落とすことはない。先生がいい人。
国際経営学科
2018年09月05日
成績:S
  • 学びの大きさ
    ★★
  • 授業の簡単さ
    ★★★
  • 単位の取りやすさ
    ★★★★★
レポート提出と、簡単なグループワークがある。レポートとリアぺをそれなりに書いておけばS。3年が多い印象。
  • 科目コード/科目名

    抽選登録/異文化コミュニケーション論(Intercultural Communication)

  • テーマ/サブタイトル等

    グローバルビジネスコミュニケーションに関する理論と実践

  • 担当者

    小坂 貴志(KOSAKA TAKASHI)

  • 備考

  • 学期

    春学期(Spring Semester)

  • 単位

    2単位(2 Credits)

  • 科目ナンバリング

    BUS2400

  • 使用言語

    日本語(Japanese)

  • テキスト用コード

  • 成績評価方法・基準

    種類割合内容
    平常点(In-class Points)100%クリティカルインシデントのレポート(30%) 、参加度(20%) 、ロールプレイ(30%) 、ロールプレイの小レポート(20%)
  • 授業の目標

    グローバル社会で活躍するために求められる、異文化コミュニケーションに関連する概念、スキルを学ぶ。本講座を受講することで、異文化の現場で何が起こっているのかを自分なりに理解・解釈でき、学んだ理論や概念を元に、何をすべきかを自分で判断でき、異文化での問題解決をもたらすことができるようになる。

  • 授業の内容

    基礎概念を効果的に学ぶために、毎週テキストのリーディングの課題を出す。リーディングで得られた知識に関連する講義を聞き、異文化コミュニケーション理論や実践についての理解を深める。さらに、演習やグループ活動を通して、異文化コミュニケーションの実践を体験的に知る。クイズ、レポートなどにより、理解度を把握する。

  • 授業計画

    1.  オリエンテーション(授業予定、概要、評価、自己紹介など)
    2.  コミュニケーション、(異)文化、文化的生成とは
    3.  基礎要因、メタ理論、クリティカルインシデント
    4.  クリティカルインシデント発表
    5.  接触する
    6.  比較する
    7.  言語コミュニケーション
    8.  非言語コミュニケーション
    9.  異文化ビジネス実践
    10.  異文化ビジネス理論
    11.  異文化ビジネス研修
    12.  ビジネス交渉ロールプレイ
    13.  翻訳通訳
    14.  レポート発表とまとめ
  • テキスト

    タイトル著者名出版社ISBN
    改定版『異文化コミュニケーションのA to Z―理論と実践の両面からわかる』小坂貴志研究社978-4-327-42198-4

  • 参考文献

    タイトル著者名出版社ISBN
    51tckv%2bmeyl. sl160 『異文化コミュニケーション事典』
    Amazonで購入
    *買い間違えにご注意ください。
    石井敏・久米昭元(編)春風社9784861103339
    51sigj4wwsl. sl160 『異文化理解入門』
    Amazonで購入
    *買い間違えにご注意ください。
    原沢伊都夫研究社104327377341

  • 授業時間外(予習・復習等)の学習

    テキストのリーディング(毎回)、クリティカルインシデントの作成、レポート作成

  • その他(HP等)

    詳細予定を配布するので、受講希望者は初回の授業に出席すること。上記の授業計画が変更となる場合、できるだけ早く授業内で説明する。

  • 注意事項

情報は最新ではない可能性があります。正確な情報はCampusmateを確認してください。
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